こくみん共済(国民共済)に限らず共済というものに普段からなかなか
なじみのない私たちは、いざこくみん共済(国民共済)に加入しようと思ってもどのこくみん共済(国民共済)に加入したらいいだろうと思う方も多いのが事実だと思います。
そこでこくみん共済(国民共済)をタイプ別一覧にしてみました
こくみん共済(国民共済)は8つのタイプに分かれている
こくみん共済(国民共済)は、世代別のニーズや保障の目的に応じて、8つのタイプに分かれています。
こくみん共済(国民共済)は、医療終身タイプを除いて、掛け金が固定されているので、こくみん共済(国民共済)はシステムは非常に簡潔なものになっています。
死亡したときのための保障のこくみん共済(国民共済)
(1)総合タイプ
月々1,800円で、幅広い保障を。
(2)総合2倍タイプ
月々3,600円で、(1)の2倍の保障。
(3)大型タイプ
月々5,400円で、大型の保障を。
入院したときのための保障のこくみん共済(国民共済)
(4)医療タイプ
月々1,600円で、入院保障を充実。
(5)医療終身タイプ
掛け金は年齢・性別に応じて。
病気やケガの一生涯保障。
(6)キッズタイプ
月々900円で、こどもの保障。
シニアのための保障のこくみん共済(国民共済)
(7)シニア傷害タイプ
月々2,000円で、高齢者の<ケガ>の保障
(8)シニア総合タイプ
月々2,000円で、高齢者の<ケガ>と<病気>の保障
こくみん共済(国民共済)は、それそれの条件にあてはまればひとつのこくみん共済(国民共済)だけでなく複数のこくみん共済(国民共済)を組み合わせることができるのが魅力です。リーズナブルな価格設定でわかりやすいのもこくみん共済(国民共済)の魅力なので一度検討してみては?



