2010年01月26日

タイプ別に見るこくみん共済(国民共済)

こくみん共済(国民共済)には様々な世代、年齢層、ニーズ別に合わせたたくさんの種類が存在します。

こくみん共済(国民共済)に限らず共済というものに普段からなかなか
なじみのない私たちは、いざこくみん共済(国民共済)に加入しようと思ってもどのこくみん共済(国民共済)に加入したらいいだろうと思う方も多いのが事実だと思います。

そこでこくみん共済(国民共済)をタイプ別一覧にしてみました

こくみん共済(国民共済)は8つのタイプに分かれている



こくみん共済(国民共済)は、世代別のニーズや保障の目的に応じて、8つのタイプに分かれています。

こくみん共済(国民共済)は、医療終身タイプを除いて、掛け金が固定されているので、こくみん共済(国民共済)はシステムは非常に簡潔なものになっています。

死亡したときのための保障のこくみん共済(国民共済)

(1)総合タイプ
月々1,800円で、幅広い保障を。

(2)総合2倍タイプ
月々3,600円で、(1)の2倍の保障。

(3)大型タイプ
月々5,400円で、大型の保障を。

入院したときのための保障のこくみん共済(国民共済)

(4)医療タイプ
月々1,600円で、入院保障を充実。

(5)医療終身タイプ
掛け金は年齢・性別に応じて。
病気やケガの一生涯保障。

(6)キッズタイプ
月々900円で、こどもの保障。

シニアのための保障のこくみん共済(国民共済)

(7)シニア傷害タイプ
月々2,000円で、高齢者の<ケガ>の保障

(8)シニア総合タイプ
月々2,000円で、高齢者の<ケガ>と<病気>の保障


こくみん共済(国民共済)は、それそれの条件にあてはまればひとつのこくみん共済(国民共済)だけでなく複数のこくみん共済(国民共済)を組み合わせることができるのが魅力です。リーズナブルな価格設定でわかりやすいのもこくみん共済(国民共済)の魅力なので一度検討してみては?
posted by こくみん共済 at 14:01 | こくみん共済 タイプ別 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月29日

全労済こくみん共済の医療保険

全労済こくみん共済には、医療保険もあります。

こくみん共済の医療保険の正式名前は、こくみん共済医療タイプと言います。

満0歳から満59歳まで加入することが出来ます。

月々の掛け金は、わずか、1600円なのです。

万一の入院や通院はもちろん、女性特有の病気に充実の保障をしてくれるのです。

こくみん共済医療タイプ、乳がんや子宮筋腫など、女性特有の病気の日帰り手術にも、60000円の保障が付いているのです。

60歳以上になっても、こくみん共済の医療保険の場合、ちゃんと移行型というのがあり、満65歳までは、医療60歳移行タイプ。

満65歳から満70歳までは、医療65歳移行タイプがあります。

ともに賭け金は1600円なのです。

医療保険で、この年齢でこの掛け金のものは、民間ではちょっとみあたりません。

全労災こくみん共済の医療保険では、保障が少ないと思うのならば、全労災こくみん共済の医療タイプに、医療終身タイプをつけることが出来ます。

医療終身タイプの掛け金は、他の国民共済の保険とは変わっていて、加入時の保険金が一生涯アップしないのです。

もし15歳の男の子が加入すると、966円であり、この男の子が、64歳になっても966円なのです。

これは、まさに節約型の保険と言えますね。

こくみん共済の医療保険を良く勉強すると、リスクを減らして節約できる保険と言えますね。小学生のお子様がいる場合などは早めにこくみん共済医療タイプに入っておけば今後もリーズナブルな料金で病気などの保障がされますね。
posted by こくみん共済 at 13:01 | こくみん共済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

全労済こくみん共済の火災保険

全労済こくみん共済の火災保険こくみん共済の火災保険には、自然災害保障がついています。

こくみん共済は、身近な災害から、万が一の災害まで充実保障をしてくれるのです。

こくみん共済の火災保険の保障は、火災等共済金+臨時費用なのです。

火災共済の共済金は再取得価額による保障で、いざというときに備えます。

「再取得価額」とは万一被災された場合、被害にあったものと同程度のものを新たに購入・修復するために必要な全労済が定めた標準的価格をいいます。

臨時費用とは「火災などのとき」「風水害などのとき」による罹災後の臨時の支出に充てる費用としてお支払いするものです。

次の場合に、火災等共済金をお支払いします。

1. 火災等で全焼の場合、それぞれの契約共済金額の全額をお支払いします。

ただし住宅の焼破損割合が70%以上の場合を全焼といいます。

2. 火災等で全焼に至らない場合、契約共済金額の範囲内で、住宅契約の場合は住宅の損害額(再取得価額)を、家財契約の場合は家財の損害額(再取得価額)をお支払いします。

3. 火災等により門、塀、物置、納屋等が損害を被った場合、a)・b)いずれかの額を限度にお支払いします。

a) 住宅の契約共済金額が加入基準以上または4,000万円の場合、住宅の加入基準額の10%または実際の損害額のいずれか少ない額。

b) 住宅の契約共済金額が4,000万円未満でかつ、加入基準に満たない場合、住宅の契約共済金額の10%または実際の損害額のいずれか少ない額。

※ 住宅本体にも被害がある場合は、上記1.もしくは2.の共済金と合わせて、契約共済金額(保障額)が限度となります。

こくみん共済は月々1,600円の料金でここまでの保障がついているのですね。私の知人もこくみん共済に入った方がいるのですが、こくみん共済は安くて便利だといっていました。

いままで月々の掛け金が高いと思った方はこくみん共済にはいるのもいいかもしれないですね。
posted by こくみん共済 at 12:58 | こくみん共済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こくみん共済が変わる

こくみん共済が2007年度4月以降に内容がかわります今、現在こくみん共済への申し込みをご検討されている方はこくみん共済の変更点をしっかり把握してください。

こくみん共済を申し込みした後でこんなあたらしいこくみん共済ができたんだと後悔のないようにそのためにも2007年度の4月以降のこくみん共済の変更点をしっかりとマスターしましょう。

あなたにうれしいこくみん共済の変更や追加プランがあるかもしれませんよ。

こくみん共済の2007年度4月以降の変更点は、以下に記す通りになります。

1)こくみん共済(国民共済)「キッズワイドタイプ」(掛金:1600円)の新設。

2)こくみん共済(国民共済)「キッズタイプ」の改定。

1回の入院の支払限度日数に関する変更「180日限度」を「365日限度」に改定「5日以上の入院で5日目から保障」を「日帰り入院から保障」に改定。

3)こくみん共済(国民共済)「シニア総合タイプ」「シニア総合移行タイプ」に関する改定。

「5日以上の入院で5日目から保障」を「5日以上の入院で1日目から保障」に。

4)こくみん共済(国民共済)「シニア傷害タイプ」の改定。

「5日以上の入院で5日目から保障」を「5日以上の入院で1日目から保障」に。

以上4点が2007年度4月以降のこくみん共済の変更点となります。

こくみん共済のキッズプランとシニアプラン検討されてる方は注意してください。

こくみん共済ではこの値段で充実保障がついてますね。

月々の保険料がネックという方は是非こくみん共済も保険の選択肢の一つに入れてみてはいかがでしょうか?
posted by こくみん共済 at 12:54 | こくみん共済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

全労済こくみん共済とは

みなさんは全労済こくみん共済をしっていますか?

こくみん共済は、満0歳から満85歳まで入ることが出来き、さらに掛け金も格安の保険なのでこくみん共済はあなたとご家族の暮らしの安心を支えるために、本当に必要な保障は何かを考えご提案する、多彩な保障タイプをそろえているのです。

年齢や性別、ライフステージに合わせて、火災保険や医療保険など、一人ひとりにピッタリの保障を選ぶことができるのです。

また、こくみん共済の特徴として、日常の入院や通院から、介護支援や死亡保障まで幅広い保障内容。

保障目的や世代別のニーズに合わせて選べるラインアップ。

営利を目的としない保障の生協ならではの手頃な掛金。

必要な保障を選んで、組み合わせることが可能。

こくみん共済のお申込手続きは、インターネット、金融機関窓口経由、郵送加入、全労済窓口と4つの方法で簡単に行え月々の掛金は、預金口座振替で便利です。

全労済 こくみん共済は、掛け金が安いのに掛け捨てではなく、毎年5月末の決算で余剰が生じた場合、割り戻し金として、戻してくれるのです。

掛け金が安いのに、保険内容が充実したこくみん共済。

ぜひ、こくみん共済を保険の選択肢の一つとしたいものですね。
posted by こくみん共済 at 12:51 | こくみん共済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こくみん共済

みなさんこくみん共済を知っていますか?

全労済 こくみん共済は、国民共済保険として、火災保険や医療保険などがあり、安い掛け金でこくみん共済の保険に入ることができるのです。

全労済 こくみん共済は、掛け金は安いのですが掛け捨てではなく、毎年5月末の決算で余剰が生じた場合は割り戻し金として戻してくれます。

国民共済 保険の医療タイプなどは、月づきの掛金は,、わずか1600円であるのに、満0歳から満59歳まで保険に入ることが出来るのです。

医療保険でこのような条件で入れる保険はこくみん共済以外にはみあたりません。

全労済 こくみん共済のシニア障害タイプであれば、健康状態にかかわらず満60歳から満79歳まで入ることが出来るのに、月々の掛金は2000円ですむのです。こくみん共済はとてもリーズナブルな保険ですね。

一般の保険から全労済こくみん共済に変わる人が多いのは保険金の見直しは、家計を見直すときの一番重要な条件ですので納得できます。

みなさん是非この機会にこくみん 共済について考えてみませんか?
posted by こくみん共済 at 12:48 | こくみん共済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする